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バークレー整形外科スポーツクリニック

098-897-8666 受付8:30~12:00 / 14:00~18:00 診察9:00~12:30 / 14:00~18:00

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放射線科
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放射線科

    当院の放射線科では最新のFCRによる一般撮影が可能で、大学病院なみの
下肢全長撮影の特殊な撮影も可能です。

    オープン型MRIは従来の狭い空間のドラム型と違い広々とした空間があり
閉所恐怖症の患者様にも安心して検査が受けられます 
MRI検査が適している症状

腰髄・頸髄ヘルニア
スポーツによる障害・外傷
ランニング(走る)疲労骨折・タナ障害
ジャンプ(飛ぶ、着地)前十字靭帯損傷 半月板損傷 膝蓋腱炎 
ターン(切り返し)筋損傷 前十字靭帯損傷 内側側副靭帯損傷 半月板損傷
 スローイング(投げる) 腱板損傷 野球肘
スウィング(振る) 腱板損傷 Bankart病変 テニス肘 TFCC損傷
スポーツにおける運動動作で起こる障害、外傷で代表的なものの一部を挙げてみましたもちろんこれがすべてではなく他にも様々な障害が起こります。これらの障害、外傷は一般撮影(レントゲン検査)だけでは分からないものも多く、MRI検査でより詳しい情報を得ることにより、より適した治療法を選択することができます。

昨年(2015年)に導入した骨密度測定装置(※骨粗しょう症検査 )により背骨・大腿骨の
正確な骨密度を測定することができます。

放射線科

骨粗しょう症は 全世界で60代以上の女性の3人に1人、男性5人に1人がかかっている疾患です。骨粗しょう症が原因で骨折した場合寝たきりなど症状の重症化をまねくことになりかねません。

放射線科では検査説明をしながら患者さんが安心して検査が受けられるように
心掛けております

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